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ワンちゃんの洋服。ワンちゃんは嫌じゃない?

お散歩しているワンちゃんの中に、最近多いなと思うのは洋服を着ているワンちゃん。

犬に洋服を着せるのって、ワンちゃんはどう思っているのだろう。本当は嫌なんじゃないだろうかと思う人もいると思います。

飼い主が可愛いから、ちょっと人間っぽくオシャレにしてみたいという自己満足でしかないのでは?と思っている人もいますよね。

しかし、ワンちゃんに洋服を着せるという行為自体は、人間の単なる自己満足というだけではなく、ワンちゃんのためにもなっているのです。

ワンちゃんに洋服を着せることで得られるメリットとしては、まずワンちゃんの体温調節に最適です。ワンちゃんによっては寒がりなワンちゃんもいるので、洋服を1枚着せるだけでも温かくなるのでおすすめです。

また、汚れや虫がつくことを防ぐ効果もあるので、病気の予防や治療にも最適。家の中では洋服は着せないけれど、お散歩に出るときは洋服を着せているという人は、この洋服を着せるというメリットを最大限に活かすことができているのです。

最後に、飼い主にとってのメリットとして抜け毛の掃除が楽になることがあります。抜け毛の多いワンちゃんや、毛の生え変わりの時期に洋服を着せておくことで、部屋中に飛び散る抜け毛を防止することができます。

このように、ワンちゃんに洋服を着せるということは、可愛いからという理由だけではなく、ワンちゃんにとってもメリットがあるのです。

 

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ペットのおやつでおすすめの食材は?

ワンちゃんのおやつには、毎日何を用意してあげていますか?

市販されているペット用のおやつを用意してあげているという人がきっと圧倒的に多いと思います。

今回は、あえて自分でワンちゃんにおやつを作ってみたい!という人のために、おすすめの食材を紹介していきたいと思います。

まずは、ワンちゃんが大好きな食材をおやつにするとワンちゃんもすごく喜ぶと思います。

例えば、煮干しや鶏肉のささみ、さつまいも、かぼちゃなどがあります。

煮干しは、ワンちゃんが大好き!というだけではなくカルシウムを補給するのにもおすすめの食材ですし、鶏肉のささみは、低脂肪で高たんんぱくということからもおやつとしてももちろん、食事にも積極的に取り入れたい食材のひとつです。

ワンちゃんにとって、さつまいもやかぼちゃは甘みがあるので大好きな食材のひとつです。かぼちゃはビタミンEが豊富に含まれているため、抗酸化作用を得ることができます。

また、ブロッコリーも栄養価が高く、がん予防にも効果があると言われている食材なので、おやつとして与える習慣をつけてみるのもいいかもしれません。

その他にも、ゆで卵なども固めに茹でて細かく刻んでおやつにするのおすすめです。

食材が余っていたり、余裕のあるときに手作りのおやつを作ってみるのも楽しいですね。

 

 

 

 

 

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安心・安全のドッグフードとは

総合栄養食であること

ドッグフードのパッケージをよく見ると、【総合栄養食】や【一般食】と記載されていることがあります。実はこれ、とても重要なことなのです。

総合栄養食は、そのフードと新鮮な水さえあれば、1日に必要な栄養素を十分に摂取することができます。一方、一般食は、それだけでは十分な栄養素を摂取することができません。そのため、総合栄養食の補助で一般職を与えることは問題ありませんが、一般食をメインにしていしまうと、栄養失調を引き起こしてしまう可能性もあるのす。

主原料はたんぱく質であること

そもそも犬は、肉食動物です。そのため、多くのたんぱく質を必要としますが、炭水化物である穀物などは、あまり必要な栄養素ではない上に、消化を苦手とします。そのため、主原料には、肉や魚を使用したフードを選んだ方が、安心・安全です。

添加物の有無

ドッグフードには、私たち人間が口にすることができない添加物が使用されていることがあります。これらは、長期間にわたり摂取を続けると健康を害する恐れがあるため、出来る限り香料や着色料など不使用のドッグフードを選ぶようにしましょう。

安心・安全なドッグフードを選ぼう

ドッグフードは、愛犬が毎日口にする食べ物です。そのため、与えているドッグフードが、愛犬の健康状態を左右しかねません。愛犬の健康維持をサポートするためにも、出来るかぎり安心で安全なドッグフードを選ぶようにしましょう。

 

 

 

 

 

 

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手作りおやつを与えよう

おやつをあげたいけれど…

様々な種類のおやつが販売されていますが、パッケージを見ると、保存料・着色料・香料が使用されているものも多く、つい購入をためらってしまう方も多いのではないでしょうか。

そんな時は、飼い主さんの愛情がたっぷり入ったおやつを手作りしてみてはいかがでしょうか。

 

手作りおやつの作り方

ここでは、簡単にできる手作りおやつをいくつか紹介していきます。

■ささみジャーキー

ささみや鶏むねなどを薄く切り、オーブンで焼きます。そうすると、手作りジャーキーが簡単にできてしまいます。

■ボーロ

卵や小麦粉は使用せず、片栗粉とさつまいもを使用します。茹でてマッシュしたさつまいもに片栗粉を混ぜ、ボーロサイズに丸めてオーブンやトースターで焼けば完成です。さつまいもの代わりに、粉末やちがう野菜を使用することもできるので、バリエーション豊かです。

■蒸したさつまいも

特に何も手は加えず、さつまいもを茹でただけでも犬は喜びます。シンプルではありますが、さつまいもの甘味が犬にはたまらなく嬉しいようです。

 

安心・安全の手作りおやつ

手作りおやつは、日持ちはあまりしませんが、無添加で作れるものが多く、愛犬の身体には安心・安全です。購入するのも良いですが、素材がもつ旨味をそのまま活かすことのできる手作りは、犬にとっても嬉しいことではないでしょうか。

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おやつの必要性について

おやつは必要?

そもそも犬は、【総合栄養食】と記載されたドッグフードと新鮮な水があれば、1日に必要な栄養素を十分に摂取することができます。そのため、おやつを与えなくてても支障をきたすことはありません。しかし、犬を飼っている以上、やっぱりおやつはあげたいものです。犬のおやつも、ただ与えるだけでなく、コミュニケーションの一環として与えると、お互いの信頼関係も深まり効果的と言えます。つまり、犬におやつを与えることは必要ということです。

どんな時におやつを与えると良いか

それでは、どのようなシチュエーションでおやつを与えれば良いのでしょうか。主に、以下の場合に与えると効果的です。

■しつけができるようになった時

■褒めたい時

■お留守番のご褒美

■コミュニケーションの一環

基本的には、こういった場合のみおやつを与えると、信頼関係を構築しやすいくなるためおすすめです。

 

おやつの与えすぎに注意

信頼関係を構築する上で、おやつは有効的な種手段ではありますが、与えすぎには注意が必要です。おやつはカロリーが高いものも多く、うっかりたくさん与えてしまうことにより、過剰にカロリーを摂取することになってしまいます。そのため、おやつが原因で肥満傾向になってしまうこともあるため、適量を守っておやつを与えるようにしましょう。

 

 

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